PDF資料を電子ブックで見やすく共有。
閲覧状況を確認できる資料へ
そのPDF、埋もれていませんか?
社内でPDFを共有しても「探せない・読まれない」こと、ありませんか?
✔ どこに保存したかわからなくなる
✔ 最新版かどうか、見分けがつかない
✔ 共有したあと、ちゃんと読まれているかわからない
✔ 資料が多く、必要な情報を探すのが手間
電子ブック化により、資料の共有方法や閲覧状況を確認する方法を整えられます。
西谷印刷では、Cloud CIRCUSの電子ブック作成ツール「ActiBook」を導入し、自社資料の電子ブック化にも活用しています。実際の活用を踏まえて、お客様の会社案内・商品カタログ・営業資料などの電子ブック化もご提案しています。
漫画でわかる、電子ブックの活用イメージ
電子ブックでできることや活用の流れを、漫画形式でご紹介しています。
ActiBook活用でできること
1. 探しやすい・見つけやすい
データはクラウド上で一元管理。PC・スマホ・タブレットからすぐに閲覧可能です。
公開する資料を最新版に差し替えることで、共有する資料を更新できます。
2. 動画・リンクを埋め込んで伝わる資料に
紙では伝えにくい「動き・使い方・ストーリー」も、動画やリンクで補足できます。
資料内で伝えたい内容を補う方法としてご利用いただけます。
【サンプル】会社経歴書(ページ2枚目に動画の埋め込みがあります)
3. 読まれた回数やページがわかる
どのページがよく見られているか、どこが読まれていないかが把握できます。
確認した閲覧状況を、資料や営業トークを見直す材料にできます。
4. 印刷コスト・発送コストの削減
必要な相手へURLで共有できます。
印刷物や郵送が必要な範囲を見直す方法の一つとして活用できます。
電子ブックの作り方
お手持ちのPDFをもとに、ActiBookで閲覧しやすい電子ブックとして活用できます。
本棚機能で、資料整理もラクに
複数の資料やカタログをまとめて掲載できる「本棚ページ」もご用意しています。
社内の情報共有や営業資料の統合管理にも使えます。
【本棚機能の料金】
初期費用:200,000円
月額費用:20,000円
※上記価格は税別です。
料金について
電子ブックの作成や公開にかかる費用は、内容を確認したうえでご案内します。
電子ブック作成・PDF電子化を相談する前に整理したいこと
電子ブック作成・PDF電子化の費用や進め方は、PDFのページ数、公開範囲、動画やリンクの埋め込み、本棚ページの有無、閲覧状況の確認範囲によって変わります。
会社案内・商品カタログ・営業資料・社内資料など、すでにPDFがある場合は、電子化したあとに誰へ見せたいか、どのように共有したいかを整理しておくと、電子ブック化後の見せ方や共有方法を具体的にご相談いただけます。
PDFをそのまま送っても見てもらいにくい、資料をWeb上で共有したい、複数のカタログをまとめて管理したいという場合は、電子ブック化した後の使い方まで含めてご相談いただけます。
- 電子ブック化したいPDFの種類(会社案内・商品カタログ・営業資料など)
- PDFのページ数、ファイル数、更新頻度
- 公開範囲と共有方法(一般公開・得意先限定・社内共有など)
- 動画・リンク・問い合わせ導線の埋め込み有無
- 本棚ページで複数資料を管理する必要性
- 閲覧数やよく見られるページを確認したいか
まずはPDFをご用意ください
資料の種類、用途、閲覧対象に応じて、作成方法をご相談いただけます。
社内活用から営業ツールまで、ぜひお気軽にご相談ください。
PDF資料の見せ方で迷っている方へ
会社案内や商品カタログなど、PDF資料が見てもらいにくくなる理由と、ActiBookを活用した電子ブック化を検討しやすい資料の特徴をコラムで整理しています。
PDFそのものの作り方を見直したい場合は、表紙・目次・見出しなど、送る前に整えたいポイントもご確認ください。
見てもらえるPDF資料の作り方|会社案内・商品カタログを送る前に整えたいこと
PDF資料はなぜ見てもらえない? 電子ブック化を考えたい資料の特徴
公開した電子ブックを改訂する場合は、ページ別の閲覧数やリンククリックをどのように読むかもご覧ください。
